2020年11月29日

ホークス千賀滉大にブルージェイズが熱視線? 米メディア「本当に獲得したいのは…」 [首都圏の虎

1 :首都圏の虎 ★:2020/11/28(土) 21:35:06.88 ID:CAP_USER9.net
ブルージェイズは昨年オフに山口俊を獲得し日本市場を見据える

ポスティングシステムでのメジャー移籍を目指す日本ハム・有原航平投手、巨人・菅野智之。今オフも実績ある日本人投手の動向が気になるところだが、日本シリーズ4連覇を果たしたソフトバンクのエース・千賀滉大投手にも注目が集まっている。

 米TV局「スポーツネット」はファンからの質問に答える形でブルージェイズのオフシーズンを特集。FAになっていたロビー・レイ投手と再契約したが「本気で優勝を目指すのであれば、ブルージェイズはローテーションにプレーオフで勝てる投手を必要としている」と、今後も投手陣の補強が続くことを指摘。

 イニングを稼げる投手や若手有望株ではなく先発ローテを1年間託せる投手が必要であり「アジア市場も機会となる」と、日本にも視野を広げていることに言及。昨年は巨人から山口俊投手を獲得したが今後の日本市場を見据える必要もあったという。

 現在は有原、菅野がターゲットとなるが「もしポスティング申請されるのであれば、本当に獲得したいのは福岡ソフトバンクホークスのコウダイ・センガかもしれない」と、今季11勝、149奪三振、防御率2.16で投手3冠に輝いた千賀の名前を挙げた。

 千賀は2017年オフからポスティングによるメジャー移籍を球団に要望しているが本来、ソフトバンクはポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦は認めていないのが現状。ソフトバンク、そして日本のエースがメジャーのマウンドに上がる姿は来るのだろうか注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a1f7c91295656bf337ae16de9034124524caea5





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2020年11月28日

中畑清が教え子山口俊に初ドッキリ!?山口がメジャーのリアルを語る 17試合 2勝4敗 8.06 [砂漠のマスカレード

1 :砂漠のマスカレード ★:2020/11/28(土) 14:31:44.95 ID:CAP_USER9.net
今シーズンMLBに挑戦したトロントブルージェイズ山口俊投手(33)が中畑清をドッキリ訪問。今年の2月にキャンプ取材で会って以来約9か月ぶりの再会だったが思わぬサプライズに嬉しさ爆発でテンションが一気に絶好調に。

MLBで新型コロナウイルスの影響を最も受けたブルージェイズ。カナダ政府による入国制限により本拠地トロントで試合を開催することができず3Aバッファローの球場でシーズンを過ごした山口投手。

その過酷な実態やメジャーに行って、体感して初めて分かったメジャーリーガーの本当のレベルなどメジャー”リアル”を中畑清に報告。防御率8点台に終わったシーズン1年目を振り返り来季に向けての課題を語る山口投手に中畑清は監督時代に戻ってキツく説教する場面も。

それだけ教え子がかわいい中畑清の親心が伝わってくる再会を余すところなくなくお届けします。

山口投手ともう1人の教え子、筒香選手を2人で心配する場面やベイスターズ時代の思い出で笑い合う場面など喜怒哀楽が詰まった再会

11/19(木) 20:35
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201119-00010004-tvtokyosv-base

https://www.tv-tokyo.co.jp/sports/articles/2020/11/015169.html

https://www.tv-tokyo.co.jp/sports/articles/2020/11/015205.html

https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/pitcher/yamaguchi_shun.html
成績



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2020年11月26日

日本ハム有原は「ローテ中盤を担える」 NPB通算60勝右腕を米メディアは評価 20試合 8勝9敗 3.46 [砂漠のマスカレード

1 :砂漠のマスカレード ★:2020/11/26(木) 07:47:13.16 ID:CAP_USER9.net
今オフのFA市場では先発投手が手薄「彼に興味を示す球団が出てくる可能性は高い」

 メジャー挑戦の意向を示している日本ハムの有原航平投手に米球界も熱視線を送っている。ルーキーイヤーから先発ローテを守り通算60勝を挙げた右腕に米メディアは「ローテーション中盤を担えるものを持っている」と評価している。

 有原のメジャー挑戦は米国でどのように伝えられているのか。今季はコロナ禍の特別なシーズンもあり8勝9敗、防御率3.46に終わったが、19年には15勝(8敗)を挙げ最多勝を獲得するなどパ・リーグを代表する右腕には多くのMLB球団が注目している。

 米テレビ局「NBCスポーツ」のクリストファー・クロフォード記者も有原がポスティングでメジャー挑戦する可能性を指摘し「ショウヘイ・オオタニやヒデオ・ノモレベルの投手ではないが、アリハラは高いレベルでどこかの球団のローテーション中盤を担えるものを持っている」と評価し、メジャーでも先発として起用される可能性が高いことを伝えている。

 今オフのFA市場ではサイ・ヤング賞を獲得したレッズのトレバー・バウアー投手が目玉となるが、全体的に先発投手は手薄な状況なだけに「市場の選択肢の少なさを鑑みれば、2021年にローテーションの一部として彼に興味を示す球団が出てくる可能性は高い」と、契約を勝ち取ることを予想した。

 今季はカブスのダルビッシュ有、ツインズの前田健太の2投手がサイ・ヤング賞の最終候補で2位に入る快挙を達成。有原はメジャー契約を勝ち取り、先発ローテとして活躍することができるか、注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae9a99f6aff8031f39c370b98e67a4298692f6c6
11/26(木) 7:10配信

https://npb.jp/bis/players/51155130.html
成績



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