2019年07月21日

エンゼルス・大谷翔平 5打数1安打2三振、チームは逆転勝利で貯金2 [ LAA 6-2 SEA ]

1 :鉄チーズ烏 ★:2019/07/21(日) 13:52:05.73 ID:dlGKSXX19.net
 【ア・リーグ エンゼルス6―2マリナーズ ( 2019年7月20日 シアトル )】 エンゼルスの大谷翔平投手(25)が20日(日本時間21日)、敵地シアトルでのマリナーズ戦に「3番・DH」で先発出場し、5打数1安打だった。チームは6―2で勝利、連敗を3でストップし貯金2とした。

 マ軍のオープナー、右腕のウィスラーと対戦した初回1死二塁からの第1打席はフルカウントから内角低めの変化球に空振り三振。2番手の元西武の左腕・ルブランと対戦した3回2死一塁からの第2打席も、2ボール2ストライクからチェンジに空振り三振だった。5回2死からの第3打席は、フルカウントから2シームを引っかけて一二塁間への遊ゴロ。これで“天敵”ルブランとの対戦成績は、13打数無安打9三振となった。

 右腕・バスと対戦した8回の第4打席は、1ボール2ストライクから変化球を引っかけてニゴロに打ち取られた。第5打席は、9回2死から左腕・エリアスと対戦。2ボール2ストライクから外角直球を左前打した。


2019年07月21日 13:33野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/21/kiji/20190721s00001007237000c.html





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田中将大、日本人投手5人目の日米通算170勝! 6回7安打5失点で今季7勝目 20試合 7勝5敗 4.00

1 :砂漠のマスカレード ★:2019/07/21(日) 05:56:57.00 ID:zq5kFTg29.net
6回に一挙5失点も6回7安打5失点 防御率4.00

■ヤンキース ? ロッキーズ(日本時間21日・ニューヨーク)

ヤンキースの田中将大投手は20日(日本時間21日)、本拠地のロッキーズ戦で先発し、6回7安打5失点。
今季7勝目を挙げ、日米通算170勝(NPB99勝、MLB71勝)をマークした。

初回から2イニング連続で3者凡退。キレのあるスライダー、スプリットで打たせて取る投球を見せ、5回まで2安打無失点に抑えた。
6回に1死二塁からストーリーの適時二塁打を浴び、同一、三塁からはアレナドに中越え22号3ランを献上。
1四球を挟んで一挙5連打5失点したが、味方の大量得点に守られた。
6回85球(ストライク56球)を投げ、3奪三振1四球、7安打5失点だった。防御率4.00。

チームは1点リードした2回に3四球に5安打を集めて一挙5得点。後半戦初の2桁11得点を挙げ、5連勝を飾った。
田中は6月11日の本拠地メッツ戦から4連勝し、今季7勝目(5敗目)。
日米通算では岩隈久志(現巨人)、松坂大輔(現中日)に並ぶ170勝をマークした。

日米通算の勝利数は以下の通り。

1.黒田博樹 203勝(NPB124勝、MLB79勝)

2.野茂英雄 201勝(NPB78勝、MLB123勝)

3.岩隈久志 170勝(NPB107勝、MLB63勝)

3.松坂大輔 170勝(NPB114勝、MLB56勝)

3.田中将大 170勝(NPB99勝、MLB71勝)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-00446336-fullcount-base
7/21(日) 5:44配信

https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2019072101
試合スコア



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2019年07月20日

マリナーズ・リークが1安打完封 エンゼルスは完全回避がやっと、大谷3打数無安打 [ LAA 0-10 SEA]

1 :鉄チーズ烏 ★:2019/07/20(土) 14:02:49.30 ID:1bMglAVd9.net
○ マリナーズ 10 − 0 エンゼルス ●
<現地時間7月19日 Tモバイル・パーク>

 エンゼルスの大谷翔平選手が19日(日本時間20日)、敵地でのマリナーズ戦に「3番・指名打者」でスタメン出場したが3打数無安打に倒れた。マリナーズ先発のマイク・リーク投手が8回までパーフェクト投球。9回に安打を許し快挙達成とはならなかったが、9回1安打無失点で8勝目(8敗)を挙げた。

 2試合ぶりにスタメンに名を連ねた大谷。初回、二死無走者で相手の先発右腕・リークと対峙し、4球目のカットボールを打ったが中飛に打ち取られた。4回の第2打席も二死無走者。第1打席に続き両コーナーを丁寧に攻めるリークに苦戦し、最後は外角球に手が出ず見逃し三振に倒れた。

 0−10と大量ビハインドで迎えた7回もリークの前に一ゴロ。リークは8回まで打者24人をパーフェクトに抑え史上24度目の完全試合に近づいたが、9回に先頭の7番・レンヒフォに右前打を許し快挙達成とはならなかった。それでも、最後まで得点を許さず自身2度目の完封勝利。チームの連敗を6で止めた。

 エンゼルスはリークの前に打線が沈黙。大谷は3打数無安打で打率は.297となった。投手陣は2番手のバリアが大量10失点。チームは3連敗で貯金1となった。

7/20(土) 13:49配信 ベースボールキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00196332-baseballk-base



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