2019年05月20日

大谷 3打数無安打2三振 7試合連続安打ならず チーム連勝ストップ

1 :ひかり ★:2019/05/20(月) 08:53:57.72 ID:NQMvopfn9.net
◇ア・リーグ エンゼルス1―5ロイヤルズ(2019年5月19日 アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手(24)は19日(日本時間20日)、アナハイムでのロイヤルズ戦に6試合連続で「3番・DH」でスタメン出場し、
3打数無安打、1四球2三振。この日は快音が聞かれず、連続試合安打は6で止まった。

 先発左腕のダフィーに対し、初回の第1打席は1度もバットを振ることなく四球。これで7試合連続出塁としたが、3回の2打席目は空振り三振、
5回の第3打席は二ゴロ。3点を追う6回1死一塁の第4打席は2番手右腕・バーローに空振り三振を喫した。

 第4打席は、2番手右腕・バーローと対戦。3点を追う7回1死一塁、カウント1−2から、4球目のスライダーにバットが風を切り空振り三振に倒れた。

 チームは、3点を追う4回にスミスの適時二塁打で反撃したが得点はこの1点のみと、打線がつながらず。救援陣も6、9回にも失点を重ねて完敗。
同一カード3連勝はならなかった。

 大谷は、昨年10月に受けた右肘手術の影響で今季は打者に専念。今月7日のタイガース戦に「3番・DH」で先発出場し、219日ぶりにメジャー復帰し、
13日のツインズ戦では、出場6試合目で待望の今季1号。17日には、229日ぶりに本拠地で先発出場すると、前日18日にホーム初アーチを放っていた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000116-spnannex-base



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2019年05月19日

大谷翔平、本拠地で234日ぶり本塁打! 第3打席に豪快今季2号でファン総立ち 4打数1安打2打点 .286 2本 8打点

1 :砂漠のマスカレード ★:2019/05/19(日) 13:53:37.48 ID:hB0w81Nw9.net
復帰後本拠地初アーチは高々と舞い上がって右翼席に入る豪快弾
■エンゼルス ? ロイヤルズ(日本時間19日・アナハイム)

エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、本拠地ロイヤルズ戦に5試合連続「3番・DH」でスタメン出場。
第3打席で4試合ぶりのホームランとなる今季2号2ランを放った。
本拠地でのホームランは復帰後初。昨年9月26日(同27日)のレンジャーズ戦以来、234日ぶりだ。

大谷は2打席凡退に倒れたが、6回は1死一塁で打席へ。先発右腕ジュニスの初球の91マイル(約146キロ)の直球を捉え、高々と舞い上がる打球で右翼席に運んだ。
大谷は前日の17日(同18日)に229日ぶりにエンゼルスタジアムの打席に立ち、4打数1安打と5試合連続ヒットをマーク。そして、この日は今季本拠地初アーチをかけ、ファンを熱狂させた。

昨年10月にトミー・ジョン手術を受けた大谷は、7日(同8日)の敵地タイガース戦で打者として復帰。13日(同14日)の敵地ツインズ戦でメジャー復帰後初の本塁打を放った。
翌14日(同15日)には復帰後初の猛打賞を記録するなど、12日(同13日)から3試合連続マルチヒット。さらに、15、16日(同16、17日)にもヒットを放ち、5試合連続安打としていた。

この試合の前まで、今季9試合出場で打率.289、1本塁打、6打点。着実に状態を上げてきており、10試合目で今季2号が飛び出した。

大谷は昨季、打者として打率.285、61打点、10盗塁、日本人メジャーリーガーの1年目として最高の22本塁打をマーク。投手としても4勝2敗、防御率3.31の成績を残し、ア・リーグ新人王に輝いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00379992-fullcount-base
5/19(日) 12:41配信

https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2019051913
試合スコア

https://www.youtube.com/watch?v=BmccM15BeZk
大谷翔平 ホームラン 第2号 2019/5/19 - Shohei Ohtani Angels - Angels Vs Royals|C Highlights

https://www.youtube.com/watch?v=L04nA8ytYq8
大谷翔平 ホームラン 第2号 2019/5/19 - Shohei Ohtani Angels - Angels Vs Royals|C Highlight?



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ヤンキース・田中将大、圧巻の6回3安打零封も…降板直後に白星消滅 サイヤング賞左腕との“再戦”で快投 [ TB 2-1 NYY ]

1 :鉄チーズ烏 ★:2019/05/19(日) 07:35:48.73 ID:WC5kmkY89.net
 【ア・リーグ ヤンキース―レイズ ( 2019年5月18日 ニューヨーク )】 ヤンキースの田中将大投手(30)が18日(日本時間19日)のレイズ戦に先発し、6回88球を投げて3安打6奪三振無失点の快投。4勝目の権利を持って降板したが、直後に2番手が同点弾を許して白星が消滅した。

 13日に7回1失点で3勝目を挙げた同地区2位の相手と2登板連続で対戦。しかも前回と同じ昨年のサイ・ヤング賞左腕スネルとの投げ合いとなった。

 この日も田中は制球力が抜群。初回は3者連続三振と最高の立ち上がりを見せた。2回は味方の失策も絡んで得点圏に走者を背負ったが、見逃し三振でこのピンチを切り抜けた。

 3回に味方が1点を先制すると、田中は直後の4回をわずか7球で三者凡退。5回も3人で片付け、6回には2つの三振を奪った。

 6回2死二塁の場面で痛烈な打球を右足に受けてヒヤリとする場面もあったが、打球は幸運にも一塁手の前に。この回を投げ切ったところで降板となった。

 6回を終えた時点で1―0とリードしていたヤンキースだが、7回に2番手で登板したカンリーが、先頭のロウに同点ソロを被弾。田中の4勝目は一瞬にして幻となった。

2019年05月19日 04:08
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/05/19/kiji/20190519s00001173141000c.html





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posted by mlb at 09:16| メジャーリーグニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする